Clash Plus
日常利用向けのWindows用GUIクライアントで、サブスクリプションの取り込み、モード切り替え、ルール確認に適しています。
Windows版インストーラーをダウンロードデバイスのOSに合わせてクライアントインストーラーを選択します。デスクトップ版はGUI設定に適しており、モバイル版ではシステムのネットワーク権限が必要です。サーバーやルーターではMihomoコアを個別に確認できます。
まずOSとプロセッサのアーキテクチャを確認してからクライアントを選びます。タブのURLは現在のプラットフォームに連動するため、対応するダウンロードページを共有できます。
Windows 10以降に対応しています。まずはGUIクライアントを選び、インストール後に設定ページからサブスクリプションを取り込んでください。
日常利用向けのWindows用GUIクライアントで、サブスクリプションの取り込み、モード切り替え、ルール確認に適しています。
Windows版インストーラーをダウンロードルールプロバイダー、プロキシモード、設定ファイルの管理に慣れたWindowsユーザーに適しています。
Windows版インストーラーをダウンロード複数のデスクトップOSで近い操作感を保ちたいユーザー向けのクロスプラットフォームGUIクライアントです。
Windows版インストーラーをダウンロードデスクトップ版の設定管理機能を備えた、Windows向けのもう一つのクライアント選択肢です。
Windows版インストーラーをダウンロード旧Windowsクライアントです。古い設定の移行時に参照できます。新規インストールでは、現在もメンテナンスされているクライアントを優先してください。
旧バージョンのインストーラーをダウンロードMacのチップに合わせてarm64版またはx64版を選択します。Apple SiliconはMシリーズチップ、Intel搭載デバイスはx64に対応します。
macOSでの日常的なプロキシ設定に適しており、デバイスのチップに合うディスクイメージを選択できます。
ルールプロバイダーと設定ファイルの管理が必要なmacOSユーザー向けに、一般的な2種類のチップ用パッケージを用意しています。
macOSと他のデスクトップOS間で操作習慣を移行したいユーザーに適したクロスプラットフォームクライアントです。
旧macOSクライアントです。過去の設定移行手順を確認する際に利用できます。新しいデバイスでは、現在もメンテナンスされているクライアントを選んでください。
Androidクライアントは通常、システムのVPNサービスを介して通信を処理します。インストール後に設定を取り込み、クライアントによるVPN接続を許可してください。
Androidスマートフォンやタブレットでの日常的なプロキシ設定に適しており、arm64版を推奨します。
Android版インストーラーをダウンロードMihomoエコシステムを基盤とするAndroidクライアントで、モバイル環境でコア機能を利用したいユーザーに適しています。
AndroidでGUIによる設定ができ、複数のプラットフォームで共通したクライアント体験を求めるユーザーに適しています。
モバイル端末のVPNサービスを通じてプロキシ設定を実行したい場合に適したAndroidクライアントです。
Android版インストーラーをダウンロードiOSではApp StoreからClash Plusを入手し、インストール後にアプリ内からサブスクリプションまたは設定ファイルを取り込みます。
iPhoneとiPad向けのGUIクライアントです。インストール後、クライアントの設定画面でサブスクリプションを追加し、プロキシモードを選択できます。
App Storeへ移動 clashplus.ioLinuxデスクトップでは、ディストリビューションに合わせてdebまたはrpmパッケージを選択できます。インストール後はクライアント画面から設定を読み込み、サーバー環境ではMihomoコアの直接利用を推奨します。
Linuxデスクトップ環境向けに、一般的なdebとrpmの両パッケージを提供しています。
同じ設定ロジックを複数のデスクトップ環境で使いたいLinuxユーザー向けに、deb、rpm、AppImageの各形式を用意しています。
Mihomoは、サーバー、ルーター、またはプロキシコアを単独で実行したいユーザーに適しています。一般的なデスクトップやモバイル端末では、上記のGUIクライアントを優先してください。
ファイルを選ぶ際は、OSとCPUアーキテクチャをあわせて確認してください。圧縮ファイルは自分で展開し、設定ファイルから起動する必要があります。Linuxのdebパッケージは、対応するパッケージ管理環境を備えたAMD64デバイス向けです。
| システム | アーキテクチャ | 形式 | ダウンロード |
|---|---|---|---|
| Windows | AMD64 | ZIP | ファイルをダウンロード |
| Windows | ARM64 | ZIP | ファイルをダウンロード |
| macOS | Intel | GZ | ファイルをダウンロード |
| macOS | Apple Silicon | GZ | ファイルをダウンロード |
| Linux | AMD64 | DEB | ファイルをダウンロード |
| Linux | AMD64 | GZ | 圧縮ファイルをダウンロード |
プラットフォームの選択で決まるのはクライアントファイルです。サブスクリプションURL、プロキシモード、ルール設定はインストール後に別途設定してください。
WindowsではClash Plusを優先的に選べます。別のデスクトップUIが必要な場合は、WindowsプラットフォームのタブからClash Verge Rev、FlClash、Clash Nyanpasuを選択してください。
Mシリーズチップ搭載Macを含むApple Siliconデバイスではarm64版を、Intelチップ搭載Macではx64版を選択します。チップの種類は「このMacについて」で確認できます。
クライアントをインストールしたら設定画面を開き、サブスクリプションURLまたは設定ファイルから設定を取り込みます。保存後にプロキシモードを選び、システムの案内に従ってVPNまたはネットワーク接続の権限を許可してください。
iOSではApp StoreからClash Plusを入手できます。ダウンロードページにはclashplus.io公式サイトへのリンクも掲載しており、インストール後はクライアント画面から設定を取り込んでください。
一般ユーザーは通常、グラフィカルUIを備えたクライアントだけで利用できます。Mihomoコアファイルは主にサーバー、ルーター、またはコアを単独で実行するユーザー向けです。